福岡の友人が薄毛治療の工事を開始

この間、久々の出張で福岡に行く機会がありました。学生の時の友人が福岡に住んでいるので、事前に連絡して、会う約束をしていたんです。

こういうときは仕事のことなんて正直どうでもよくて、さっさと飲みに行って昔話に花を咲かせたいという気持ちばかりが先行してしまいます。

実際、飲んでいるときは他愛もない話で盛り上がりました。

福岡といえば博多駅前の陥没がすごかったじゃないですか?あれ、復旧が1週間程度で終わったというのも世界で話題になったそうですね。

そんな中、「実は俺も復旧工事を始めたんだw」という友人。

へ?と思ったのですが、なんと復旧を開始したのは頭だそうで。なんと薄毛治療を始めたんだそうです。

ハゲって治るの?という考えしかなかったのですが、薄毛治療 福岡市で調べて見つけたページを見たら、最近のAGA治療というのは本当にハゲが改善されるようなんですね。

昔は、効きもしない薬を頭にふりかけるというインチキ治療しか思い浮かびませんでしたが、今やハゲ治療も最先端の技術が導入されているんですね。

薄毛の原因は人それぞれらしいですが、その根本原因を調査することもできるようで、それを確認した上で、各人にあった治療法が選択されるとか。

まさに薄毛治療はオーダーメイドの領域に入ってきたのですね。なんかかっこいい。

その友人には、また結果を教えてくれ!と言っておいたので、その後どうなったのか進捗を連絡してもらうつもりです。もしバッチリ改善していたら、自分もAGA治療を検討してみようかと思っています。

きっとこういうのは早いほうがいい気がするので、ハゲ始めが肝心ですね。ほんと普通の病気と一緒の感覚ですわ。

女友達がムダ毛に悩んでいた・・・

 

ぼくの友人に東京の立川市に住んでいる女の子がいます。

この前、久しぶりにその友人と会って食事をしたところ

彼女の口からこんなことを語られました。

 

(ここから友人談)
 
私は、小学生のころから毛深いことがコンプレックスだったんだ。
とはいえ、小学生にできる脱毛方法なんて知れているでしょ?

 

私の場合は、親の目を盗んで、親のカミソリをこっそり使って剃る、
というところから自己処理の歴史が始ったんだよね。

 

中学校に行ったら、指定のTシャツがある、
制服はスカートなのでどうしても足が見える…。

このころから、市販の脱毛用品に手を出すようになったわけ。
とは言っても、安価に手に入る脱毛テープや除毛ムースを使ってムダ毛処理しても

あっという間に毛は再び生えてきちゃって・・・。
自分の部屋にこもって、黙々と脱毛処理を繰り返してたんだよね。
高校以降は、通販などでちょっと高価な脱毛用品に手を出し始めて

 

脱毛器、脱毛ローション等とかいろいろ試したんだ。
でも、永久に脱毛されるものなんかなく、結局は自己処理の繰り返し。

 

この頃にはもうかなりウンザリしちゃってマジで悲しかった。
自分が毛深くさえなければ、このお金はもっと別なことに使えたのに。
こんな無駄な時間を費やすこともないのに。

必死になって脱毛を繰り返すごとに、腕や足の毛はどんどん長くなり、
太くなっていくし。

もう、こうなるとウンザリを通り越して限界状態…。

 

(ここまで)
 
ぼくの彼女が脱毛サロンに通っていたのでその友人にも

脱毛サロンをおすすめしたところ、

その友人は立川市の脱毛サロンに行く決心をしました。

 

立川市には人気の脱毛サロンがたくさんあるし、

結構恵まれていると思います。

 

ぼくの彼女も脱毛サロンに通い始めたところだし、

その子と一緒にキレイになってくれたらいいなと思っています。

 

若かりし頃入れた刺青が後々大変だった。

10代のころ、知識も認識も浅くよく理解しないままただ憧れとかかっこいいからとかの理由だけで体に刺青を入れていました。
刺青を入れる際多い場所は「背中」「肩」「手の甲」「腕」とかです。
背中は自分からは見えないし、肩も洋服着ると隠れることが多い、手の甲はあからさまに入れてますって見せてるみたいでそれも嫌だったので腕に入れることにしました。

色を入れたり、絵画のような画を入れると技術的には高い技術が必要とされ値段は高くなりがち。
時間もかかるので入れてる時の時間がもったいない。
なので、私は自分のイニシャルを少し崩しながらかっこいい感じに入れてもらいました。

洋服で隠れちゃうことは多いですが、チラ見えする感じがあからさまじゃなく、入れてます感もあまりないし、言わないと気が付かないこともある。
だからってまったく気が付かれないのも寂しいから動いた時に少し見えるくらいの感じにしてました。

20代になり刺青の事なんてすっかり気にも留めなくなっていたんですが、友達から温泉に誘われました。
私に刺青があることを友達も忘れてたんですね。
温泉は泊りで行こうってなり、友達とパンフレットをあさりながらどこ行くか決めてる途中に、友達の一人が私の腕の刺青を見て「そういえばお前刺青入れてたっけ。じゃあお前いけないかも」って言ってきたんです。
一瞬止まる私。
理由がわからずいると「その刺青あると温泉とかって確か入れないよね?どこでも拒否されたと思うけど」って言われたんです。

………忘れてた(;´・ω・)

日本では施設を利用する時刺青入れてる人は断られるんだった…。
今までそういう施設を利用しなかったから考えたこともなかったけど、そういうのあったよね。

さて困りました。
温泉は行きたいけど、刺青があると入れない。
かといって隠すといっても私の刺青は腕全体に入れてるのでとても隠せる範囲ではない。

友達との温泉の相談がまさかの刺青消す相談に変わりました(笑)
ネットには色んなのが載ってるんですね。刺青入れるサイトがあれば消すサイトもしっかりありました。

刺青消す」ってタイトルまんまのサイトを見つけました。

カウンセリングは無料でできるみたいで、後日行ってきました。
私は色を入れてたわけではないし、複雑な模様ではなかったので比較的簡単に消せましたけど、どっちみち薄く跡は残っちゃいました。

でも、これで無事に温泉にも入れて、楽しい時間を過ごせたので結果的には消してよかったと思ってます。

雨漏り地獄。修理なんて誰に頼めばいいの?

ついにこの日が来てしまいました。

いつかは来るだろうとは思っていましたが、やはり来ました。

雨漏りです。あまもり。

築30年以上のぼろ家ですから無理もありません。外観からしても壁や屋根も結構キテルな~・・・ってうすうす感じていたのである意味覚悟はできていました。

次に大きい雨が降ったら来るんじゃないかと・・・

うちは二階建てなのですが、やはり二階の雨漏りが一番ひどかったですね。

いざ雨漏りになると、漫画みたいに「あ!雨漏りだ!バケツバケツ!」という風には行かないんですよね。気付いたら既にビチャビチャだったのです。

「うわあ・・」というなんとも冷静な反応をしてしまいました。

とはいえ、放っておくわけにもいけませんのですぐにバスタオルを持ってきて床を拭き、大きめの鍋をキッチンから持ってきて対処しました。

雨漏りを実際に経験してはじめてわかったことなのですが、雨がやんでも結構長い間雨漏りは止まらないのです。やんでから1時間くらいはずっと雨が滴り落ちていました。恐らく天井の中で雨が溜まってそれが雨がやんでからも少しずつたれ落ちていたのでしょう。外は晴れてるのに家の中は雨なのです。

さて、雨がやんだはいいものの、修理しなくてはいけません。でないと次回の雨でまた同じことが起こるからです。当たり前ですが。

私は体が弱いので天井に上って板を打ち付けてなんてことはできません。そもそもそんな方法で雨漏りが直るのかすらわかりません。多分ダメでしょう。

かといって更に歳をとった両親に任すわけにもいきません。

うーん、やっぱり業者に頼るのが普通だろうと思ってインターネットで検索することにしました。

調べると雨漏りを修理してくれる業者はたくさんあるんですね。どれを選べばよいのかわかりませんでした。

適当にサイトを見ていって評判も良さそうだなーというところを一つピックアップしました。そのサイトがこちらです。

早速ネットでそのまま見積もりもして日取りもスムーズに決められました。

当日も丁寧に屋根の修理をしてくれてました。修理をしてるところを見てたのですが、自分でやならなくてよかったな、と思いました。とても素人ができるような作業ではありません。

病気と家族

春日部に住んでいる31歳男性、スーパーで働いています。
私は生まれつき体力が弱く、幼い頃から少しの運動でも眩暈がしたり気分が悪くなることが多く、すぐに疲れてしまう体質でした。

安静にして時間が経てば回復してくるのですが、あまりにもひどい時は症状を沈静化させる薬を飲んでその場を凌いでいました。
学生時代は体育を休んだり早退することもあり、周りのフォローもあってかなんとかやってきました。
ただ十分な睡眠をとり、できる範囲の運動やバランスのいい食事を取り、いろいろと自分なりに対処してきたつもりですがそこまで効果はありません。

そして大人になり、社会に出ると苦労が増えてきました。
仕事での拘束時間は学生時代の比じゃないですし、立ちっぱなし、歩きっぱなし、しゃべりぱなしなどで疲労がたまりやすく、当然疲れも余計にとれません。
1日8時間を週5日働くことも私にとっては体力的に難しく、それで早退したり欠勤したりが多いと周りに迷惑がかかるし実際白い目で見られ、だんだんと居づらくなり、辞めるというのを繰り返してきました。

実家住まいで両親も健在なので体調に合わせる形で週20~30時間でできるスーパーのアルバイトを続けてる感じです。
当然、労働時間が少なければお金にもならないし、病院行ったりして人よりも余分に使う機会が多いのでなかなか貯金ができません。
働き盛りの男性がこんなんじゃいけないと思いつつも体がどうしてもついていかないのです。

そんな中、父がギャンブルで借金してることがわかりました。
今は当然、返済するためのお金が必要になるのですが父は現在無職で、ほんの少しの僕のアルバイトと母のパートでやりくりしている状態です。
父には自分のことで心配や負担を与えていたこと思うので少なからずストレスになってたと思い、責める事はできません。
自分の体調の悪さもここのところ悪化してるのがわかるのですが我が家の状況を考えると言うに言えず、今後のことを考えると気が重くて仕方ないです…。